熊田あつし事務所からのお知らせ
2/8(月)の予算委員会に熊田あつしが出席いたします。
NHKの中継もはいり、かなり注目の委員会になると思われます。
熊田あつしの出席は13時からの予定です。
ぜひご覧ください!
■2009年12月

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■夢洲コンテナターミナル供用開始

時期的なこともあり、訪中のブログに関しては、
さまざまなご意見いただき、ありがとうございました。

中国滞在中は、取り急ぎ行動内容をお伝えしておりましたが、
近日中に、私なりの所見をまとめてアップいたします。



今日は、夢洲のコンテナターミナルの供用開始を祝う式典と、
それに続く、ターミナルの視察がありました。

先日の関空視察に続き、関西の交通・運輸の要となる施設への
視察です。

今、関空、神戸、伊丹の3空港の運営一体化が論じられておりますが、
アメリカのニューヨーク・ニュージャージーでは、
空港と港を一体化して運営しています。
この方式がそのまま日本になじむかどうかは、まだ検討しなければ
ならないと思いますが、今行われている関西3空港に関する
議論を深めるため、港湾も含め考えてみたいと思っています。

そんな意味もあって、たまたまこのタイミングとなりましたが、
大阪港の最新コンテナターミナルの視察は、自分としては
いい機会となりました。

200912161216000.jpg
まずは式典の写真です。

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200912161346000.jpg
ガントリークレーン。これ1基で50tの
コンテナまで持ち上げれるそうです。
日本製は、8~10億円。中国製は、5億円。
性能も、価格差に応じた差はあるそうですが、
とは言っても、中国の港との価格競争力を考えると、
無視できない部分です。

200912161349000.jpg
新しいC-12コンテナターミナルの岸壁です。
これまでのC-11までは、水深が15mでしたが、
C-12は水深16mとなりました。
この1mの違いで、接岸できる船が、
6万tから10万tになったそうです。
しかし、この岸壁までの航路が、水深14.3mのため、
満潮時にしか大型船は入港できないようです。
航路まで水深を深めようとすると、200億円程度は
かかるそうです。
世界の貨物船が大型化していく傾向の中で、
これも大きな課題でしょう。

200912161408000.jpg
トランスファークレーンと、トレーラー用のレーン。
このコンテナをおくスペースも、上海などと比べると、
一回り小さいそうです。
ただ、今日聞いたところによると、中国では、
コンテナターミナルの土地代は無料。
ようはタダ。
国から無償で提供されているそうです。
そんな所と比較されての国際競争。
国や自治体も、一層真剣に考えていかなければならない
のではないかと感じました。


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■訪中日記 第4日目

いよいよ最終日です。

この日は、夜明け前から天安門広場周辺の散策に出かけました。

DSCN1579.jpg
写真だとわかりにくいかもしれませんが、
公園のマンホールから立ち上る蒸気です。
北京の朝の寒さを語っています。

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夜明け前からこの人でです。
やっぱり中国は人が多いですね。

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武装警官の行進。
とっさに写真を撮ってしまいました。

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天安門広場で見た日の出です。

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広場からホテルに戻るときに、地下鉄に乗りました。
写真は地下鉄のチケットです。
普通に買ったチケットも、大阪で言うPiTaPaやICOCA
のようにすべてICが入っていました。
ちょっとびっくりしました。
ちなみに値段は、全線2元(日本円で30円弱)でした。

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これは自動改札の機械です。
やはり日本のとはちょっとデザインがちがいますね。
この後乗った地下鉄も、新しくてきれいな車両でした。

DSCN1656.jpg
なんか、こんな光景を見ると、かえってホッとします。

DSCN1695.jpg
今日の午前中に訪れた、北京市博物館で見つけた、
豚のような犬。
なんとなくユニークな顔をしていました。

DSCN1725.jpg
そして帰国。
初日は、あわただしくてあまり気がつきませんでしたが、
北京の首都空港、本当にバカでかい!
先日、関空に視察に行きましたが、規模がケタ違いですね。
日本の空港行政、根本的に見直さないと、
確かに、アジアの中で取り残されてしまうかもしれません。
危機感を覚えました。

DSCN1744.jpg
空港のターミナル間をつなぐシャトルの先頭からの写真です。
真中のターミナルを通り越して、さらにもうひとつ
向こうまでつながっていますが、終点が見えません。
本当に広大な敷地です。


この後、JALに乗って関空へ。
余談ですが、到着後すぐに友人の結婚式にかけつけました。
終わった時点で、午後10時。
今日もハードな一日でした。


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■訪中日記 第3日目

タイトル通り、訪中3日目です。

ちなみに、今回の訪中、当然私費ですよ^_^;

今日は、本来の活動日程がスタートする前に、
一人で北京市内の散歩に出かけました。

DSCN1252.jpg
北京では、今でも普通にトロリーバスが走っています。
散歩の時、たまたま見かけたのですが、バス停で失敗して
架線から終電するためのトロリーボールが外れ、
運転手さんが悪戦苦闘しているところです。
年輩の方には、懐かしい風景ではないでしょうか。

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北京の街を歩いていて驚いたのは、鳥のフンです。
歩道一面、鳥のフンだらけで、踏まずには歩けないような状況です。
この白っぽいの、全てそうです。

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昨日訪問した「商務部」の前を通りました。
あらためて見ると、立派な建物です。

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今日の午前中は、今回の訪中の「長城計画」の名前の通り、
万里の長城を訪れました。
私は、始めて行きました。
北京市内より気温も低く、風も強いため、
本当に寒かった・・・。

DSCN1302.jpg
世界遺産なのに、壁をよく見ると、いたずらだらけ。
落書きならまだしも、直接彫られています。
以前ローマの遺跡で日本人の落書きが問題になったことも
ありましたが、この面では、中国人のモラルも
問題だと感じます。
自国内の遺跡だからいいということではないはずです。

DSCN1324.jpg
外敵の侵入に備え、外側(北側)のみが、身を守りながら
矢を射れるような作りになっています。
どちら側が北京市街地側か、一目瞭然ですね。

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次の場所への移動の途中で立ち寄った施設で撮った写真です。
深い意味はありません。
なんとなく自分で気に入る写真が撮れたので。
ちなみに僕の趣味はこんなような写真を撮ることです。

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午後は、北京市の崇文区のコミュニティの見学で、
牛街というところを訪れました。
写真は、その地域の関係者との会談の様子です。
この地域は、回族というイスラム教徒の多く住む地域で、
多民族国家中国の象徴としてという意味で、訪問先に
プログラムされていたように感じました。

DSCN1424.jpg
この地域の方より送られた、訪問団への記念品です。
住民の方々の手作りの品で、中国でよく見かける
「福」をベースに、街の名にある牛をアレンジ
したものになっています。
素晴らしい記念品を、ありがとうございました。

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イスラム教の寺院です。
門の上に見えるアラビアの文字が、
イスラムの雰囲気を伝えてはいますが、
中東で見かけるモスクとは全く異なり、
まるでお寺のような外観です。

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今日のメイン行事です。
民主党主催の答礼夕食レセプションです。
釣魚台という、日本で言う迎賓館を使わせていただいての
会でした。
ちなみに、写真の会場は、皆様もよくご存じの、
北朝鮮問題が話し合われる6カ国協議で
使われている部屋です。
緊迫した国際会議の部屋を使っての和やかなレセプション。
何んとも言えない演出でした。


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■訪中日記 第2日目

早速いろいろなコメントありがとうございます。

北京滞在第2日目となりました。

今日の北京は天気も良く、空気も昨日よりは澄んでいて、
遠くまで見晴らすことができました。

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この写真は、滞在している北京飯店というホテルからの眺めです。
都心部にあるのですが、背の高いビルは少ないですよね。
やはり上海とは雰囲気が違いますね。

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今日はいくつかの班に分かれ、中国政府を訪問しました。
私は、海江田代議士を団長とするグループで、
商務部(日本の経済産業省にあたります)を訪れました。
一定程度の意見交換はできましたが、時間的な制約もあり、
核心のところまでは話しが至らなかったように思います。
不完全燃焼感が残りました。

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商務部から出たところの道路です。
車の量、すごいですよね。中国の経済発展を物語っています。

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午後は、「中国障害者芸術団」を訪問しました。
この写真の千手観音をご覧になったら、日本でもご存じの方が、
たくさんいらっしゃるのではないでしょうか。
視覚・聴覚等、さまざまな障害を負った方々が、
政府の資金援助等に頼らずに、自分たちの力で、
「夢」を持って頑張っています。

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千手観音の先頭で写っている、団長の邰麗華さんです。
2歳の時に聴力を失いながら、喜びと感謝の気持ちで
すばらしい舞踏家として夢をつかんだ姿に、感動しました。

DSCN1166.jpg
団員の姜馨田さんと写真を撮らせていただきました。
1歳の時に聴力をなくしながらも、
「ヘレンケラーのように人生に立ち向かう」という思いで
頑張ったそうです。
第52回ミス・ユニバース中国コンテストでトップ10に入り、
ミス・ユニバース本部から「イメージ大使」の称号を
与えられたそうです。
北京パラリンピックでの聖火採集をおこなった方です。

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実際に、私たちのために特別に公演をしてくれました。
写真は、千手観音です。

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三つ子で演奏していましたが、
3人とも生まれつき目が見えないそうです。

DSCN1193.jpg
最後は、劇団員みんなで、
“We Are The World”を合唱してくれました。
本当に感動的なフィナーレでした。

彼らが、勇気と希望を与えてくれました。
団員の一人が言っていた、
「折れたる木は折れたるままに、そこに芽を出し、
 いびつに咲く花も、かぐわしき香りを漂わす。
 私たちは暗闇の中で光を味わい、
 音のないなかでメロディーを感じ、
 不完全のなかで完璧を求める。」
という言葉が心に残りました。

今日は、このすばらしい出会いに感激しました。

DSCN1220.jpg
しかし、どんなに感激しても、お腹は空きます。
夕食後、同じテーブルになった皆さんで記念撮影。
これで今日の日程は終了です。


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■訪中日記 第1日目 (只今、北京に滞在中)

12月10日~13日の日程で、
日中交流協議機構の長城計画訪中団の一員として、
北京を訪れています。

小沢一郎幹事長を団長にして、国会議員143名、
一般参加も加えると600名を超える、大訪中団です。

詳細は、帰国してからご報告いたしますが、
まずはこちらでの状況を簡単にアップいたします。

それにしても、北京のホテルから、リアルタイムで
活動報告ができるのって、すごいですね。

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まずは、北京について一番びっくりしたのは、視界の悪さ。
1キロ先はけむってみえないくらいです。

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バスの車窓から見た、けむる天安門。

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人民大会堂の中での集合写真を撮る前に。
小沢幹事長と胡錦濤国家主席の席の前で記念撮影。

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人民大会堂での集合写真を撮る直前です。
こんな大人数での集合写真は初めて経験しました。
真中においたカメラが回転しながら、
円形状にならんだみんなの写真を写すというやり方でした。

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人民大会堂の中の大ホール。
天井が高くて、本当に広い部屋でびっくりしました。
ここで、歓迎夕食会が開かれました。

DSCN1072.jpg
歓迎夕食会のテーブルの上(前菜)です。

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歓迎夕食会にて。


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■政令改正についての打ち合わせ

ある政令の改正について、数人の議員で只今取り組んでいます。

その取り組みが、担当の大臣の耳にも入り、
先日の担当省庁の官僚との打ち合わせは、
大臣同席のもと、大臣室にて行われました。

DSCF0279 - コピー
DSCF0275.jpg
上の写真は、打ち合わせ直後の大臣との写真。
下の写真は、打ち合わせ中の写真です。

どちらも、プライバシーの関係で、官僚の方々は写らないようにしていますが、
この対面側に本省の局長を先頭に、数人の方々が並んでいました。

取り組んでいる課題に関しては、いろんな方々の利害にかかわる問題ですので、
変な横やりを防ぎ、公平に作業を進めるために、
まさしく詰めの段階である現時点ではまだ公開できませんが、
しかるべきタイミングで、またご報告いたします。

それにしても、野党の候補者時代は、政令改正に携わるどころか、
本省の官僚からの説明なんてありえないことでした。
このような作業を通じ、政令改正が暮らしに与える影響をあらためて感じながら、
現在担わせていただいている責任の大きさを痛感いたしました。

今回の取り組みは、落選中に地域でお聞きしたお声がもとになっています。

これからも、総選挙を通じて訴えてきた、
「あなたの声で、生活(くらし)をつくりたい。」
という初心を忘れず、皆様のお声をしっかりと頂戴し、
責任を果たすべく全力を尽くしてまいります。


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■関西国際空港視察

これまで前政権の下では実質的に先送りにされていた
関西3空港についての論議が聞こえ始めてきました。

この問題は、関西にとって、いや日本の航空行政にとって
避けては通れない課題です。


そこで、同期の衆議院議員と一緒に、有志で関西国際空港の
視察に行ってまいりました。

この問題、冷静な議論が必要だと考えますが、
その前提として、まずは自分の目で現状を把握していくこと
が大切だと考えました。


関空のメリットは、海上空港のため、24時間利用することが可能なこと。

このメリットを最大限に生かすことができるのは、
貨物の分野であるとお伺いしたので、
今回の視察は、午後10時15分集合で、夜間の貨物の
現状を見せていただくことにしました。


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関空は、FedExのアジアのサブハブ空港として利用されているとのことでした。

ちなみに、アジアのハブは、中国の広州とのことで、
この面でも、すでに中国に後れを取っているようです。


200912042244001.jpg


しかし、なくてはならない基幹空港であることも確かです。


各地からの貨物がここに集められ、積み直しをしてまた飛び立っていく
わけですが、ここに24時間空港のメリットがあります。

もし飛行時間に制約があれば、さまざまな理由で他からの貨物が遅れた場合、
積み直し後のフライトを待つのも時間的な限界があるため、
数分の遅れが、場合によっては1日の遅れにつながってしまうことがあります。

それに対し、24時間空港であれば、数分の遅れは、数分の遅れですみます。


航空貨物で扱われるものは、船便とは異なり、コストは高くても
時間が命と言うような類のものです。

だから、この1日は致命傷になります。


この制約を満たし、貨物需要に応えるキャパがある空港は、
日本ではかなり限られています。


これこそが、関空のメリットであり、また関空再生の大きな柱であると感じました。


まだまだ他にも思うところはありましたが、
それは、今後同じように、伊丹や神戸、さらには羽田や中部の視察も行いたいと
思っておりますので、折々に触れて述べてまいります。


できる限り先入観にとらわれず、現場主義で、冷静にこの問題を
考えていきたいと思います。



氷点下5度の冷凍庫の中です。

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毒物も航空貨物では扱っていました。

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■臨時国会終盤戦 残念ながら自民党欠席・・・

本日、13時から衆議院の本会議が開かれました。


内容は、下記の2法案の採決でした。

①「日本郵政株式会社、郵便貯金銀行及び郵便保険会社の株式の処分の
停止等に関する法律案」

②「原爆症認定集団訴訟の原告に係る問題の解決のための基金に対する
補助に関する法律案」

(内容に正確を期するためなんでしょうが、わかりにくくて長い名称
ですよね。)


①は、要は、小泉元首相の進めた郵政改革を見直すために、
その第一歩として、まずは郵政関係の株式の売却を凍結する法案です。
(あんまり、要してないか・・・)


この法案、郵政見直しですので、自民党内には当然賛成派がいます。

郵政造反をして、後に復党した人たちです。


そんな中から造反が出るのを恐れ、自民党は国会運営のあり方を言い訳に、
本会議を欠席をして、採決の場に姿をあらわしませんでした。

ちなみに、国民新党は言うまでもなく、公明党、社民党、共産党を始め、
自民党以外の党や議員は全員参加していました。

国会の審議や採決を、自分たちの党の内部事情でもてあそんでいる
感があります。


ここに至るまで、私の所属する国土交通員会でも、
自民党の方々の審議復帰を待って、前原大臣を始め、政務三役も一緒に、
何時間も委員室で待機したこともありました。

日程をあらため、審議を日延べしたことも何度もありました。


確かに、国会は最終的には多数決で、数の差で物事が決まります。
そんな意味で、自分たちの主張を世に示すために、
少々強硬なことをするのは理解します。

しかし、最終的に多数決で、自分たちの主張を通してきたのは、
これまで与党であった自民党も行ってきたことなのではないでしょうか。


過去がどうだ、というのではなく、
今後、できうる限り国民の皆様にご理解いただける国会となるよう、
新人としての視点を生かして頑張っていかなければならない。

そんな思いがする臨時国会最終盤になりました。


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プロフィール

熊田あつし

Author:熊田あつし
京都大学法学部を卒業後、三菱電機株式会社、国会議員公設秘書等を経て、大阪府第1区から、民主党公認で衆議院議員総選挙にチャレンジし、117,313票を頂戴し初当選。『あなたの声でくらしをつくりたい』みなさまのお声を国政に届けるべく活動中。

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